ベッキー、週刊文春へ手紙

「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫問題で、すべての芸能活動を休止している
ベッキーが、不倫問題をスクープした週刊文春の編集部へ手紙を届けたそうです。

週刊文春側の報道によれば、ベッキーの手紙は郵送ではなく、ベッキーの所属事務所である「サンミュージックプロダクション」の代表取締役社長・相澤正久氏によって直接手渡しされたとのこと。

ベッキーは手紙の中で、〈川谷さんへの気持ちはもうありません。文春さんで奥様が話された記事を読み、そこで初めて奥様のお気持ちを知り、自分の気持ちの整理がつきました〉などと、不倫愛について綴っているそうです。

便箋にして5枚ほどの手紙ということですが、週刊文春5月5日・12日合併号では手紙の全文が掲載されることになっているということです。

不倫はあるべき恋愛の姿ではありませんし、罪作りな恋愛です。でも、好きになった人が既婚者だったという恋が少なからずあるのも現実です。男と女はいつも難しいですね。

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