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ベッキー、週刊文春へ手紙

「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫問題で、すべての芸能活動を休止している
ベッキーが、不倫問題をスクープした週刊文春の編集部へ手紙を届けたそうです。

週刊文春側の報道によれば、ベッキーの手紙は郵送ではなく、ベッキーの所属事務所である「サンミュージックプロダクション」の代表取締役社長・相澤正久氏によって直接手渡しされたとのこと。

ベッキーは手紙の中で、〈川谷さんへの気持ちはもうありません。文春さんで奥様が話された記事を読み、そこで初めて奥様のお気持ちを知り、自分の気持ちの整理がつきました〉などと、不倫愛について綴っているそうです。

便箋にして5枚ほどの手紙ということですが、週刊文春5月5日・12日合併号では手紙の全文が掲載されることになっているということです。

不倫はあるべき恋愛の姿ではありませんし、罪作りな恋愛です。でも、好きになった人が既婚者だったという恋が少なからずあるのも現実です。男と女はいつも難しいですね。

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男友だちを好きになった既婚女性

まあ、よくある男と女のお話ですが、私のいちばん仲良しのママ友A子から切実な相談を受けました。
彼女は30代前半、会社員の旦那さんと小学1年生の女の子がいます。よくママ友が集ってお茶を飲んだりする際にも、A子は「私は浮気とか不倫とかはイメージできない!かわいい娘もいるし、絶対にそんなことできないわ」と言っていました。

ところが、そんな彼女から「男友だちを好きになってしまった」と相談を受けました。その男性は私も知っている人で、A子と彼が2人だけで会っていることは知りませんでした。その男性は独身で、それまで付き合っていた恋人と別れたそうです。それからA子と頻繁に会うようになったみたいです。

A子は「まだ肉体関係はないけど、この間はキスをしてしまった。このままでは深い関係になりそうで怖い。でも、彼のことをどんどん好きになって行く自分がいる。どうすればいい?」と言いました。

答えは簡単です。
「何もかも失う覚悟があるのなら、彼との恋に走ればいい。でも、家庭を壊したくないのであれば、今のうちに彼とは別れて引き返すことよ。本当はあなたも分かっていることでしょう」と答えました。

たぶんA子は、彼とは別れると思いますが、男と女がいる限り色恋沙汰は付いて回るんでしょうね。

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